事務機器を売却するお客様が増えています。オフィスの移転・閉鎖などが大きな原因です。こうした影響を受けて、買取業者間の競争も熾烈になっております。だからこそ、お客様が事務機器を少しでも高く売却するためには、業者比較が必須となるのです。相場は週単位で変動しておりますので、現在高値がついていても、1ヶ月後にはどうなるかわかりません。売却するタイミングで査定をして、査定額に納得したらその場で手放すことが大切なのです。オフィスを移転・閉鎖する場合は、事務所をまるごと片付けることになるでしょう。このような場合は、一括査定でまとめて売却してしまえば、片付けがグッと楽になります。査定額がゼロの不用品を手放す場合も、リサイクルすると有料になりますから、買取業者に引取りを依頼したほうが得になります。

事務機器の買取業者はこう選ぶ

オフィスのクリーニングにも対応している業者であれば、片付け・クリーニングも丸投げできます。事務機器の売却は、まとめてしたほうが断然お得です。今回はコピー機だけ、次回はパソコン、その次はシュレッダーというようにわけて査定を受けると、評価額が低くなってしまうのです。引き取り業者側としても出張回数が多いほどコスト増しとなりますので、まとめて依頼を受けたいと考えています。たくさん売却するほど、1点あたりの評価額を高くしてくれるケースもありますので、不用品はすべて売却して片付ける気持ちで査定を受けてください。
事務機器の汚れにつきましては、可能な範囲でキレイにしておいてください。コーヒーなどの着色汚れ、インクの付着などは必ずあるでしょうから、雑巾で軽く拭いておいてください。これだけで査定額に影響してくるケースもあるのです。買取スタッフとしても、キレイに扱ってくれていると評価額を高くしてあげたいと思うものです。説明書などの付属品は、捨てずに保管しておきましょう。付属品も事務機器の一部とみなされているため、紛失すると評価額は低くなってしまいます。

買取可能なオフィス家具・オフィス用品の一例

デスク,片袖机,両袖机,平机,脇机、ワゴン,カウンター,ハイカウンター,ローカウンター,テーブル,スタックテーブル,ミーティングテーブル,折り畳みテーブル,応接セット,アームチェア,オットマン,スツール,センターテーブル,チェア,ローバック肘無,ローバック肘付,ミドルバック肘無,ミドルバック肘付,ハイバック肘無,ハイバック肘付,エグゼクティブチェア,ミーティングテーブル,スタッキング,パイプイス,ロッカー,シューズボックス,ワードローブ,コインロッカー,書庫,ラテラル,オープン,スチール引き違い,ガラス引き違い,2段書庫,ケンドン,雑誌架,クリスタルトレー,物品棚,軽量ラック,傘立て,電話台,プリンタ,ユニケース,マガジンラック,新聞架,観葉植物,フラワーボックス,ダストボックス,スモーキングスタンド,ローパーテーション,ホワイトボード・・など

主なメーカー一覧


KOKUYOコクヨ,ITOKIイトーキ,Canonキャノン,ハーマンミラー,フリッツハンセン,steelcaseスチールケース,クアトロマリアーニ,UCHIDA内田洋行,Knollノール,RICHOリコー,USMハラー,vitraヴィトラ,cassina ixc.カッシーナイクスシー,ウィルクハーン,OKAMURAオカムラ,groflexジロフレックス,SHARPシャープ,companyコマニー,BISLEYビスレー・・など

よくある質問

はい!買取させて頂きます。当ホームページ内で掲載している商品はほんの一例をご紹介しています。掲載がない商品でも買取可能です。

概算の査定は可能ですが正確な金額は現物を拝見させていただいてからになります。

可能です。ご都合のいい日をお教えください。

安心してお断りくださって大丈夫です。

査定にお納得いただければ商品の引き取り完了後、現金にて即お支払い致します。銀行振込がご希望の際は別途ご相談ください。

出張費無料でお客様のご自宅、事務所、店舗にお伺いさせて頂きます。お品物1点からもお伺いさせて頂きます!

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